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医療系レバナス投資家 谷口総志です。
医療系投資家のベンチマークになるべく情報発信しています

釈迦に説法かもしれませんがYouTubeはGoogle検閲されており言論の自由が奪われています。ここ最近はさらに検閲が強化され人権まで奪われかねません。このままでは自由に発信できないため、検閲されない動画プラットフォームへ移行します。それがOdyseeです。いままでのYouTubeのチャンネルもOdyeseeに簡単に同期できますので、自身の身を守るためにも今のうちから検閲されないプラトフォームの構築をしましょう。Odyseeチャンネル新規登録とYouTube同期について解説します。未来は確実にこの流れになります。

19.21(1.5倍速推奨)

Odyseeで視聴する

 

今後【釈迦に説法】シリーズはOdyseeで全公開します。Odyseeの動画はブログに埋め込みますので、動画の続きを視聴したい方はお手数ですがブログにお越しください。いまYouTubeで見られてる方はブログURLを動画説明欄に置いておきます。YouTubeでは検閲が酷くBANされますのでご理解、ご協力の程よろしくお願いします。そのかわり今まで以上にぶっちゃけます。

Odysee(オディシー)でYouTubeの検閲を回避する

釈迦に説法シリーズの動画がYouTubeの検閲により削除され、さらに動画を投稿できないペナルティーを受けました。

最近Twitter社が正式に検閲の内容を公開しました。

イーロン・マスク氏による「Twitterのハンター・バイデンラップトップ検閲」暴露の翻訳を掲載します。

https://togetter.com/li/1981441

1. スレッド ツイッターファイル

2. これからお読みいただくのは、Twitter社の関係者が入手した数千の内部文書に基づく、シリーズの第1回目です。

3. 「ツイッターファイル」は、世界最大かつ最も影響力のあるソーシャルメディアプラットフォームの内部からの驚くべき物語を語っています。これは、フランケンシュタインのように、人間が作った仕組が設計者の手から離れ、成長していく物語である。

4. Twitterは、その構想からして、瞬時のマスコミュニケーションを可能にする素晴らしいツールであり、真の意味でのリアルタイムのグローバルな会話を初めて可能にしたのである。

5. 初期の構想では、Twitterはそのミッション・ステートメントに十分応え、人々に「障壁なく、瞬時にアイデアや情報を創造し、共有する力」を与えていた。

6. しかし、時代が進むにつれて、Twitterは徐々に障壁を追加することを余儀なくされた。言論統制のための最初のツールのいくつかは、スパムや金融詐欺師と戦うために設計されたものであった。

7. Twitterのスタッフや幹部は、徐々に、これらのツールの用途を見出すようになった。最初は少し、次に頻繁に、そして常に、外部の人間も同様に言論を操作するよう会社に要求し始めた。

8. 2020年までには、関係者からのツイート削除依頼は日常茶飯事となった。ある幹部は、別の幹部にこう書き送った。 「バイデンのチームからもっと見直すように」。すると返信が来る。「処理した」と。

9. 有名人も無名人も、政党の意向で排除されたり、見直されたりする可能性がある。

10.両党とも、これらのツールにアクセスできた。例えば、2020年には、トランプ・ホワイトハウスとバイデン陣営の両方からの要請があり、それに応えた。しかし・・・

11. ・・・このシステムはバランスが取れていなかった。それはコンタクトに基づいていた。Twitterは圧倒的に一つの政治的志向を持つ人々によって運営されていたため、右派よりも左派(まあ、民主党)の方がより多くのチャンネル、より多くの文句を言う方法が開かれていた。

12. その結果、コンテンツモデレーションの決定に傾斜が生じたことは、これからお読みいただく文書に表れています。しかし、それは複数の現・元高級幹部の評価でもある。

さて、このプロセスについて、もっと喉が渇くような話があったのですが、もういいや、前に飛び出そう。

16. Twitterファイル、パート1:TwitterがHunter Bidenのラップトップストーリーをブロックした方法と理由

17. 2020年10月14日、ニューヨーク・ポスト紙は、ハンター・バイデンが放棄したノートパソコンの中身を基にした暴露記事「BIDEN SECRET EMAILS」を発表した。

18. Twitterはこの記事を弾圧するため、リンクを削除し「危険」であるとの警告を掲載するという異常な手段をとった。さらに、児童ポルノなどの極端なケースにのみ使用されるダイレクトメッセージによる送信をブロックした。

19. ホワイトハウスの広報担当者Kaleigh McEnanyは、この記事についてツイートしたためにアカウントからロックアウトされ、トランプ陣営のスタッフMike Hahnからの激怒の手紙が届き、彼は憤慨した。「せめてあと20日くらいは気にするフリをしてくれ」。

20.この為、公共政策担当役員のキャロライン・ストームは、丁寧なWTF問い合わせを出した。複数の社員が、モデレーションをほとんど/ほとんどコントロールできない通信/政策チームと、安全/信頼チームの間に緊張関係があると指摘した。

21. Stromのメモには、ラップトップの記事は会社の「ハッキングされた資料」ポリシーに違反するとして削除されたという答えが返って来た。

22. この夏、連邦警察から外国からのハッキングの可能性に関する「一般的な」警告を聞いたと複数の関係者が証言していますが、私が見た限りでは、ラップトップの記事に政府が関与していた証拠はありません。実際、それが問題だったのかもしれません…。

23. この決定は会社の最高レベルで行われたが、CEOのジャック・ドーシーが知らないところで、法務・政策・信頼の元責任者ビジャヤ・ガッデが重要な役割を担っていたのである。

24. 「彼らはただフリーランスでやっていた」というのが、ある元社員によるこの決定の特徴だ。「ハッキング」は言い訳だったが、数時間のうちに、かなりの人がそれが通用しないことに気づいた。しかし、誰もそれを覆す勇気がなかった。

25.ガッデと前信託安全部長のヨエル・ロスを含む以下の長いやりとりに、混乱が見て取れる。通信関係者のトレントン・ケネディは「私は、これを安全でないとマークする政策的根拠を理解するのに苦労している」と書いている。

26. この時点で「誰もがこれがめちゃくちゃなことだと分かっていた」とある元従業員は語っていますが、その対応は基本的に「間違いを続ける側に回る事」でした。

27. 元グローバルコミュニケーション担当副社長ブランドン・ボーマンは「これがポリシーの一部であると正直に主張してもいいのだろうか?」

28. これに対して、元副法務官のジム・ベーカーは「慎重な対応が必要だ」として、再び不参加を勧めている様だ。

29. テック企業とコンテンツモデレーションの根本的な問題:スピーチ担当者の多くがスピーチについてほとんど知らない/気にしていないため、部外者から基本的なことを教えてもらわなければならない。つまり・・・

30. ・・・初日のユーモラスなやりとりでは、民主党のRo Khanna下院議員がGadde氏に接触し、電話で「スピーチに対する反発」について話すように優しく勧めています。Khannaは、私がファイルの中で見つけた、懸念を表明した唯一の民主党関係者であった。

31.Gaddeはすぐに返信し、すぐにTwitterのポリシーに飛び込み、Khannaが権利章典についてもっと心配していることに気づかない。

32.Khannaは話を憲法修正第1条に戻そうとするが、この件への言及は資料の中で見つけるのが難しい。

33.その日のうちに、公共政策の責任者Lauren Culbertsonは、調査会社NetChoiceのCarl Szaboから「下院司法委員会からJudy Chu議員の事務所まで」12名の議員(共和党9名、民主党3名)に調査をした、恐ろしい手紙と報告書を受け取る。

34.NetChoiceはTwitterに、今後の議会公聴会で「血の海」が待っていることを知らせ、メンバーはそれが「転換点」であると言い、ハイテクが「自分たちで規制もできないほど大きくなり、政府が介入する必要があるかもしれない」と不満を述べています。

35.SzaboはTwitterに、一部の議会関係者がラップトップの話を「アクセスハリウッドの瞬間」と特徴づけていると報告しています。

36.ツイッターファイルは続けた。「憲法修正第一条は絶対ではない」。Szaboの手紙には、民主党議員の姿勢を伝える冷ややかな一節がある。彼らは「もっと」節度を求めており、権利章典に関しては「絶対的なものではない」のだ。

Twitter/ハンター・バイデンのラップトップ事件の驚くべき小ネタは、CEOのジャック・ドーシーの知らないところでどれだけのことが行われていたか、そしてドーシーが飛び込んだ後でも(ある元従業員が言うように)状況が「クソ化」するまでにどれだけの時間がかかったかということです。

ドーシーのファイルには、政治的スペクトラムにまたがるアカウントに対して、停止やその他のモデレーションアクションに疑問を呈するために介入した複数の事例がある。

「ハッキングされた資料」という判決の問題点は、通常ハッキングがあったという公式・法執行機関の認定が必要なことだと複数の関係者は述べている。しかし、ある幹部は、24時間体制で会社全体を巻き込んだ「旋風」と表現しているが、そのような認定が出ることはなかった。

私にとっても、あっという間の96時間でした。シャドーバニング、ブースティング、フォロワー数、様々な個人アカウントの運命などの問題に関する質問への回答を含め、まだまだ多くのことが待ち受けています。これらの問題は、政治的な右派に限ったことではありません。

皆さん、おやすみなさい。この数日、電話を取ってくれた人たちに感謝します。

 

政府や企業からの圧力で検閲が強化されているということがわかりました。

簡単にいうと検閲は利益相反関係にあり、公平ではないということです。

 

もちろんそれはYouTubeでも同じことが起きています。

よって、もれなくYouTubeも利益相反関係の検閲が行われています。

踏み込んだ動画を投稿すると削除されます。

僕の動画は3分という脅威のスピードで消されました。

 

中央集権型のYouTubeを使う以上この検閲から逃れることはできないでしょう。

検閲から逃れるために、みなさんニコニコ動画に移行していますね。

しかし、これから間違いなくニコニコ動画も同じ検閲対象になってきます。

ニコニコも中央集権型なので逃げても時間稼ぎでしかありません。

 

この検閲を回避できるのが一部に権力が集中しない分散型のプラットフォームになります。

その代表例がOdyseeです。

 

Odyseeの特徴として

・分散型
・検閲されない
・一方的な理由で削除されない
・収益は仮想通貨(LBRY)
・YouTubeと同期
・YouTubeで削除されてもOdyseeでは残る
・動画をアップロードできる
・動画だけでなくデータやコンテンツも配信できる
・スマホでもパソコンでも操作可能
・18禁規制対象
・利用者が少ない
・情報を受け取る側のレベルが問われる

 

Odysee招待リンク
https://odysee.com/$/invite/@taniguchisoshi:a
※こちらから登録されるとお互いに1コイン入ります

 

チャンネル新規登録と同期については上記にある動画で解説しています。

 

 

未来はこっちだ!

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