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(投資家必見)ロードマップ2024 in 東京

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医療系レバナス投資家 谷口総志です。
医療系投資家のベンチマークになるべく情報発信しています

釈迦に説法かも知れませんが、コロナワクチンが開始された2021年から流産件数が4070%の異常値となっています。もちろんコロナワクチンが原因とは断言できませんが、流産の一要因は免疫の揺れで発生することは周知の事実です。出生数が予想よりも早いスピードで減り続けている日本にとって流産数増加は僅かでも許せません。もっと俯瞰すると着床不全になることも考えられます。今回はコロナワクチンと流産についてです。

全編はこちらでノーカット視聴できます(2倍速推奨)
27.46

YouTubeでは検閲により100%BANされる内容となっています。よって動画はOdyseeで全編ノーカット配信いたします。Odysee動画は本ブログ記事内でご視聴いただけます。

出生率過去最低!コロナワクチンと流産

知ってましたか?

ワクチン接種開始以来、世界中で、不妊、流産、死産が激増中です。

【釈迦説法】出生率過去最低!コロナワクチンと流産

ソース元:VAERS

2021年の流産の報告件数が4070%増加していると言う異常事態です。

 

YouTubeやSNSで、デマ(とされる)投稿削除が始まっています。

しかし、さらに調べると妊婦さんに対するmRNAワクチン接種の懸念はデマでは済まされるレベルではありません。

 

もちろん1つの情報だけを鵜呑みにするのはナンセンスですので、さらに論文を付け加えます

米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)に、mRNAコロナワクチンを接種した「妊娠中の女性の流産率」を調査した研究論文が発表されていました。

Preliminary Findings of mRNA Covid-19 Vaccine Safety in Pregnant Persons
妊娠中の女性における mRNA Covid-19 ワクチンの安全性の予備的発見

発表されていた全体の流産率は 12.6%( 827人中 104人が流産)ということで、この数値だけなら、通常の状態と比較して高くはないです。

日本での通常での流産の率は、おおむね 15%程度と言われています。
ソース元:MikiHOUSE

ぶっちゃけ
15%でも高いと感じるのは僕だけでしょうか???

 

話は戻して

そこから見れば、先ほどの論文の内容は「妊婦さんがコロナワクチンを接種しても特に問題ない」ようにも見えます。

しかし、この論文には「重大な問題」があるのです。

 

流産というのは、基本的にはその大部分が「妊娠初期」に起きます。

実際には、8割以上の流産が「妊娠 12週未満」に起きます。

安定期という言葉があるように、妊娠後 3ヶ月くらいまでの妊娠初期が最も流産しやすく、つまり、流産の心配というのはおおむね妊娠初期に集約されます。

ところが、上の論文のデータをよく見ると、

「調査した全 827人の妊婦さんのうち、700人が妊娠 28週以降の人たち」

だと、非常に小さく注記されているのです。

 

妊娠 28週以降というのは「妊娠第3半期」といわれる時期で、妊娠後 7ヶ月などが経過している状態となりまして、特別なことがない限り流産は起こらない時期です。

そして、論文には、同じように非常に小さく注記として、
「流産事例の 104件のうち、妊娠 13週以前の事例は 96件 (92.3%)」
と書かれてあるのでした。

【釈迦説法】出生率過去最低!コロナワクチンと流産

妊娠 13週以前というのは、第1三半期と呼ばれる妊娠 0週から 13週までの、最も流産の懸念がある時期ですが、ワクチンを接種した妊婦さんの流産率の実に「 96%」が、その妊娠初期の人たちとなっていると書かれているのです。

この第1三半期という妊娠初期こそが、お腹の胎児に最も重要な時期であり、こちらの資料には、以下のようにあります。

妊娠第 1 三半期は、胎児の形成に大変重要な時期であり、流産・奇形の発症と大きく関連します。

論文の発表以後、英国の医師や医学者たちが、この論文について、「このような調査は、第1三半期から第3三半期の妊娠時期をわけるべきだった」と述べており、つまり、調査した 827人のうち 700人の方が、妊娠 28週以降の安定期の方々であったわけで、全体(800人)から、妊娠第3半期(安定期)を過ぎてから接種した 700人を引いて、

「妊娠第3半期以前の、妊娠初期から中期の人たちのデータを示すべきだ」

というように述べていました。妊娠初期から中期の方々の数は、827人から妊娠第3三半期の 700人を引いたものとなり、それは 127人となります。この「妊娠初期から中期の人たちの流産率」はどうなるかといいますと、

「 82 %」

に達します。さらに、妊娠 13週までの妊娠最初期のワクチン接種者の流産率が「全体の 92.3%」となります。

誤差の範囲があったとしても、通常で考えられない高い数字で、ここから見る限り、「妊娠初期の女性が mRNA ワクチンを接種した場合、極めて高い確率で流産する」ということが言えるかと思います。

そういう意味では、上の論文は「間違いではないけれど、発表することに意味がない」ものです。

妊娠している方々で、お腹の赤ちゃんの安定について最も心配しているのは、妊娠初期から、少なくとも妊娠 20週などまでの間で、ワクチンを接種しようか迷っている方々の場合でも、それを最も考えているのが妊娠初期の方々だと思われます。

そういう意味では、この論文のデータ通りに、以下のように明記しておけば、特に問題があるものではなかったはずです。

mRMA コロナワクチンの妊娠における影響の調査

・妊娠後期の女性の場合 流産率 14.8% (104 / 700)
・妊娠初期と中期の場合 流産率 81.8% (104 / 127)

『流産データにおける妊娠初期(13週以前)の比率は「 92.3% (96 / 104)」という数値となる。』

これなら、それぞれの妊娠期により、ワクチンを打つか打たないかの参考になるのではないでしょうか。

掲載された医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンは、世界で最も歴史があり、最も医学者たちに読まれている医学誌です。

ソース元:In Deep

流産率 82% : 医学誌に掲載されたmRNAワクチンによる妊婦さんの流産率の調査に見る「妊娠初期の母体と赤ちゃんへの壊滅的な影響」

 

ジェームズ・ソップ博士は、妊娠中にコロナワクチンとインフルエンザワクチンの接種を比較した結果、その差異が深刻な結果をもたらすことがわかった。ジェームズ・ソープ博士は、ワクチン接種の義務化に伴い、不妊症、流産、胎児死亡、胎児奇形がかつてないほど劇的に増えているのがわかった。米空軍の外科医であるテレサ・ロング博士の患者は最も健康な人だったが、コロナワクチンの強制接種後、患者の免疫システムが驚くほど抑制されていることがわかった

過去15~18カ月の妊娠中に接種したコロナワクチンと インフルエンザワクチンのデータを比較した 月経異常はインフルエンザワクチンの1200倍、コロナワクチン後の流産率は58倍増加した

 

妊娠と免疫と流産

ここまではデータを出してきましたが、ここからは医療人としての知見を書き綴ります。

 

これから子供を育む可能性がある若者はmRNAワクチンは打たない方が良いです。

 

流産は妊娠初期に集約されます。

 

そもそも妊娠とは母体が異物(子供)を抱えてる状態です。

異物反応を起こすと免疫システムが働き、母体の血液ははたちまち血栓化しますので、絶妙なバランスで異物(子供)を保持しています。

この母体の免疫システムに揺れが生じると流産することがわかっています。

通常ワクチンは免疫に作用しますので妊娠中の母体には禁忌となっていました。

流産防止でのためです。

 

もちろん前にも述べたようにコロナワクチンも免疫系に作用します。

 

と言うことは・・・

妊婦は打たない方が良いのでは?

と素人ながら思ってしまします。

 

しかし、国は「妊婦でも安心」「コロナの方が危険」としてコロナワクチンを接種させました。

 

 

ファイザー社の発表によるとコロナワクチンが妊婦に安全だというデータは持っていませんでした。

と言うより、データ取りすら行なっていませんでした。

 

 

人口削減は2010年ダボス会議で決まったアジェンダです。(もっと前からですが・・・)

そしてズバリこんなことを予言しました

コレが偶然なんでしょうか!?

さらに付け加えると

 

そこまでわかってるからワクチンは断りました。

パンデミックも事前に予告されていました。

偶然でこんなことは起きないんです。

 

ダボス会議は陰謀論でもなんでもないんです。

彼らは必ずアジェンダを実行に移します。

それは歴史が証明しています。

【釈迦説法】出生率過去最低!コロナワクチンと流産

まだ「そんなことはしないだろう!?」と疑いますか?

 

彼らはやりますよ!

 

現に、ビジネスのために戦争もやってるじゃないですか!

 

お金が流れる先は金融軍産複合体ですよ!

金融軍産複合体が彼らじゃないですか〜

製薬会社も金融軍産複合体です。

 

ダボス会議
世界経済フォーラム
ビルゲイツ
人口削減
昆虫食
コオロギ
NTT東日本昆虫食参入

 

結局、同じ構造なんです。

 

 

子を持つ親御さんにお願いがあります。

 

いつも狙われるのは子供です。

いまだに日本では子供に接種を推進しています。

この締め付けはさらに強くなる予想できます。

 

子供の進学に海外という視点を持ってください。

これからの日本は大惨事に向かうと思われます。

その間だけでも海外で暮らせるようにしてあげてください。

 

 

大人が実験台になっても、子供を実験の対象にさせないでください。

 

 

日本ではすでに出生率が80万人を下回りました。

https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/20230228_33/

 

 

よく考えてください

 

 

出生率過去最低で、超過死亡過去最大だぞ!

 

 

 

 

”生まれない”ってことは”死んでる”のと同じ意味なんだよ!

 

 

2022年世界ワールドフォーラムで次の計画が予告されましたね。

あなたは知ってますか?

 

知ってらっしゃる方はコメント欄で教えてください。

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