暴騰しています5月24日レバナス610万円、全世界半導体350万円の資産状況です。
動画でサクッと聞き流し(1.5倍速推奨)
10.57
ただいまYouTubeコメントにLIVEで返信しています。
YouTube LIVEからコメントしていただけると大変嬉しいです
LIVE配信までが情報発信の形です。
火曜日〜土曜日5時30分より行います。
YouTube:医療系レバナス投資家
TikTok:心電図新世界セミナー
目次
【予告】人吉旅行オフ会

8月28,29,30日(2泊3日)
・ラフティング
・ジビエBBQ
・ハチミツ搾り
・温泉
・ブルートレイン
SOXL半導体が怖いくらいに
SOXLを利益3倍で利確しました。
ただ、その後も上昇は止まりません。
今も怖いくらいに暴騰しています。ホルダーの方は、もうSOXLでいいじゃんってなりますよね。
おめでとうございます。
どこまで上がるか楽しみですね笑
ただ油断は禁物です。
何かの役に立て場と思い、この度AIで暴落リスクモニターを作成しました。
後ほど、お伝えします。
僕のロードマップでは6月後半が危険だと思ってるのですが・・・AIは察知できるのでしょうか?
■自然体コミュニティ入会
月額1100円。自然につながり自然に仲間ができるコミュニティです。仲間と一緒に人生を楽しみたい方向けです。ロードマップセミナーアーカイブ公開に加え、今後開催されるロードマップセミナー会場無料招待いたします。ZOOM飲み会、ZOOM相談会を毎月開催します。
https://share.yoor.jp/door/taniguchisoshi
○入会特典(無料)
・谷口総志と個別コンサル
・月一回ZOOM飲み会
・月一回ZOOM相談会
・ロードマップ過去3回アーカイブ
・ロードマップセミナー会場受講無料
■mediableサポーター
月額980円(iPhoneは1480円)ロードマップを自分自身で考察し、検証したい方向けです。ロードマップセミナーアーカイブ公開に加え、最新のニュースをロードマップと紐づけていく、YouTubeでは公開できない動画を公開していきます。最新の世の中の動きがわかるようになります。
https://mediable.jp/videos/watch/02770c60-8e67-4bdc-9eb0-674b66196211
今週のレバナス +1.58%
今週のレバナス +1.58%
エヌビディア決算は予想超えも「出尽くし」で株価は下落。それでも中東情勢の緩和期待と米長期金利の低下がハイテク株全体を押し上げ。好材料が出ても素直に上がらない相場、そろそろ慎重になる時期ですね。詳しくはブログで!! pic.twitter.com/iJqLxhDShu— 医療系レバナス投資家 谷口総志 (@taniguchisoshi) May 23, 2026
チャートはGoogleFinance
今週のセクターパフォーマンス
S&P500ヒートマップ
レバナス資産合計(2026.5.24)
積立・スポット
入金額 6,100,000円
内訳
積立(ツミレバ)の結果
入金額 6,100,000円
現在評価額 13,787,785 円
評価損益 +7,687,785 円
(損益率 +126.02%)
スポット購入の結果
入金額 0円
現在評価額 0円
評価損益 0円
(損益率 )
●スポット購入ルール(含み損ベース法)
【ルール1】含み損ベース法
日曜日の朝(週足)レバナス評価損益
・30%以上の含み損で30万円購入
・40%以上の含み損で40万円購入
・50%以上の含み損で50万円購入
・60%以上の含み損で70万円購入
・70%以上の含み損で100万円購入
・80%以上の含み損で140万円購入
・90%以上の含み損で200万円購入
※パーセンテージでの購入は下落中一回のみ
※含み損0%でリセット【ルール2】NASDAQ100指数 -5%ルール
日曜日の朝(週足)NASDAQ100指数確認
・5%以上の下落で50万購入
・10%以上の下落で100万購入
・15%以上の下落で150万購入※ルール1が適用外の時に使用
【ルール1】と【ルール2】は【ルール1】を優先する
購入資金がない場合は無理しない
●スポット売却ルール
・日曜日の朝(週足)スポット合計の損益率100%以上
・Fear & Greed IndexがEXTREME Fear上記2つを満たして売却
合計
入金額 6,100,000円
現在評価額 13,787,785 円
(損益率 +126.02%)
レバナス確定損益
+5,975,830 円(分離課税前)
スポット購入の投資結果
スポット購入3年10ヶ月で資産2倍
全世界半導体資産合計
積立・スポット
入金額 3,500,000円
現在評価額 5,882,441 円
評価損益 +2,382,441 円
(損益率 +68.06%)
今週のAI株価予測
【免責事項】以下はAIによる情報整理・分析であり、投資助言ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。
今週のNASDAQ100振り返り
週間騰落率:+1.58%
エヌビディアの決算は市場予想を上回ったが「出尽くし」で株価は下落。一方、米・イラン和平交渉の進展期待で地政学リスクが後退し、米長期金利が低下したことでハイテク株全体に買い戻しが入った。好材料でも素直に上がりにくい相場環境が続いており、構成銘柄の約6割がプラスで終えたものの指数の上値は重い状態が続いた。
5/26〜5/30のAI予測
予測レンジ:28,800〜29,800pt(NASDAQ100指数ベース・推定)
強気材料
米・イラン和平合意が正式成立に向かえば原油価格の下落→インフレ懸念の後退→金利低下→ハイテク株の追い風となる可能性がある。また半導体関連(ARM・MU・LRCX)への買いが継続しており、AI需要の底堅さが指数を下支えしている。
弱気材料
来週は米PCE価格指数の発表が控えており、インフレ高止まりが確認されれば利下げ期待がさらに後退しハイテク株への売り圧力が強まる可能性がある(推定)。加えて米10年債利回りが4.5%台で高止まりしており、金利敏感なグロース株の頭を押さえる構造が続いている。メモリアルデー(5/26)で米国市場は休場のため、週明けの出来高は薄く、方向感が出にくいことにも注意が必要。
米国債ストレス指数
| 評価項目 | 点数 | 主な根拠 |
|---|---|---|
| ① 金利・タームプレミアム | 16/20 | 10年利回り4.56%(3.0%超)、タームプレミアム推定0.6%超(推定)。SVB破綻時(2023年3月・約3.9%)を大幅に上回る水準で推移。 |
| ② 流動性・市場機能 | 10/20 | 30年債利回りが5%超で高止まり。ヘッジファンドのポジション解消・海外公的部門の需要減退が報告されており、入札需給は悪化傾向(推定)。 |
| ③ FRB依存度・需給構造 | 12/20 | FOMCが3会合連続で利下げ見送り、QT継続中。国債発行増に対する民間吸収余力が低下しつつある。市場は年末までに利上げ可能性を織り込み始めている。 |
| ④ レポ・担保市場 | 5/20 | SOFRとFFR(3.50〜3.75%)の乖離は現時点で大きな混乱なし(推定)。SCレポの頻発も報告されていない。 |
| ⑤ 外部・複合指標 | 12/20 | DXY:中東情勢緩和でドル売り局面も原油高でインフレ圧力継続。4月CPI前年比3.8%・PPI同6.0%と高水準。利払い費の対GDP比は上昇傾向(推定)。 |
| 総合危険度 | 55/100 | 内部劣化が進行中 |
現状評価:
内部劣化が進行中——金利の高止まりとタームプレミアムの拡大が構造的に続いており、表面上の安定の裏で国債需給の悪化が進んでいる段階。
暴落警戒予測
警戒レベル:中
来週は米PCE発表(金曜)が最大の注目点。インフレ上振れで利上げ期待が強まると国債売り→金利上昇→ハイテク株売りの連鎖が起きやすい。また週明けはメモリアルデーで薄商い、火曜(5/27)の方向感が週全体のトーンを決める可能性が高い。特に5/30(金)PCE発表後が最も警戒すべきタイミング(推定)。
※本予測はAIによる情報整理です。数値に「推定」と記載のあるものは実測値ではありません。投資判断の根拠にしないでください。
谷口総志プロフィール
・1974生まれ
・熊本出身
・3児の父
・臨床工学技士
プロフィール詳細


